日報を集めるだけで、何回も電話や、LINEのやり取りをしないといけない。
― 鳶会社・社長(11名規模)職人がLINEに一言送れば、
日報はもう出来ている。
「今日 本町ビル 佐藤2人工 材料5000円」。いつものLINEに送るだけで、AIが読み取って日報に登録。人工も材料費も、そのまま集計と請求書につながります。
- 新しいアプリも操作研修も不要
- 結果はすぐLINEに返信、即確認
- タイムカードの打刻も同じLINEから
読む・書く・数える。
AIの仕事にしました。
「めんどくさい」を
ひとつずつAIにしてきた業務システムです。
日報を集めるだけで、何回も電話や、
LINEのやり取りをしないといけない。
事務所に戻らないと、現場の状況も
売上も確認できない。
ORBITの機能は、
ぜんぶ現場の一言から始まりました。
実際にいただいた「困った」を
どう形にしたのかを、そのままお見せします。
日報を集めるだけで、何回も電話や、LINEのやり取りをしないといけない。
― 鳶会社・社長(11名規模)「今日 本町ビル 佐藤2人工 材料5000円」。いつものLINEに送るだけで、AIが読み取って日報に登録。人工も材料費も、そのまま集計と請求書につながります。
実習生の日報がむちゃくちゃで、事務員さんがまとめるのが大変。毎回、確認のやり取りになる。
― 鳶会社・社長(50名規模)ベトナム語でも、ローマ字でも、順番がバラバラの文でも、AIが内容を読み取って日本語の日報に整理。登録済みの作業員名に自動で変換するので、事務員さんの聞き直しが減ります。
月末に現場を回ってから、事務所に帰って請求書。めちゃくちゃ面倒くさい。
― 内装会社・社長(20名規模)毎日の日報から、人工も経費も案件ごとに自動で明細になります。月末にやるのは、内容を確認して発行するだけ。PDFにもExcelにも出せます。
事務所に戻らないと、現場の状況も売上も確認できない。
― 設備会社・社長(15名規模)誰がどの現場にいるか。日報は出ているか。この現場はいくら残っているか。事務所に戻らなくても、スマホひとつで確認できます。
資料がバラバラで、PCの中のファイルを探すだけで時間がかかる。
― 解体会社・社長(23名規模)契約書などの重要書類、図面、現場写真、見積書や請求書。ぜんぶ案件に紐づいて保管されるので、「あのファイルどこだっけ」がなくなります。
事務員さんに新しい仕事を任せたいのに、事務作業が多すぎて手が回らない。人を増やせばコストがかかる。
― 電気会社・社長(18名規模)日報の聞き取り、Excelへの転記、月末の集計、提出の催促。こうした「誰がやっても同じ作業」は、全部ORBITの仕事です。空いた時間を、お客様対応や新しい仕事に使えます。
夜の電話も、月末の請求書も、
もうやらなくていい。
空いた時間で、現場を見て、人と会い、次の仕事を取りに行ける。
その時間が、売上をつくります。
聞き取りも、転記も、集計も、
今日からAIの仕事。
空いた時間で、お客様対応や、SNS・採用など新しい仕事へ。
人を増やさず、会社の力が増えます。
社長と事務員さんの時間を空ける。
ORBIT AIが、
あなたの会社を支えます。
機能は今も、現場の「これがあったら助かる」から増え続けています。
会社から案内するQRコードを読み取るだけです。
案内されたコードをLINEに送れば、所属の登録が終わります。
専用端末も、アプリのインストールも、研修もいりません。
職人さんは、普段使っているLINEから利用する想定です。専用アプリの操作を新しく覚える負担を抑えられます。
現場からの報告はLINEを中心に行えます。管理側の画面も、日報・勤怠・案件などを目的別に整理して表示します。
ベトナム語、インドネシア語、英語、ローマ字などの入力に対応する構成です。画面表示も人ごとに言語を設定できます。
名簿、取引先、案件などのデータを取り込む移行アシスタントを用意しています。データの状態によって確認や調整が必要になる場合があります。
ユーザーごとに閲覧権限を設定し、役割に応じて表示する情報を分けられる構成です。
日報や請求書などの業務データは、内容を読み取って整理するためだけにAIへ渡し、AIの学習には使われない契約のサービスを利用しています。また、会社ごとにデータは分けて管理され、他社から見えることはありません。
やり取りはすべて暗号化された通信(HTTPS)で行い、データはクラウドで保管・バックアップしています。ユーザーごとに閲覧権限を設定でき、給料など特に重要なデータはデータベース側でも保護しています。端末の紛失や故障でデータが消えることはありません。
会社の規模と使う機能によって変わります。無料相談で現在の業務をうかがったうえで、必要な範囲をご案内します。
現在の業務やお困りごとをうかがい、ORBITでどう変えられるかをご案内します。ご相談は無料です。
次のCASEは、
あなたの会社の「困った」
かもしれません。
ORBITの機能は、
今日も現場の一言から増えています。
その一言を聞かせてください。